ダイエット中でも お菓子は食べていいんですよ🤗

こんにちは👋😃

甘いものを食べるとなんだか幸せな気持ち

になれますよね。😌

甘いものを食べると

脳から「セロトニン」や

「β‐エンドルフィン」という心を

リラックスさせる効果のある物質が

出ることが確認されています🤔

でもやっぱり気になるのがカロリー😟

ダイエットをはじめるとき

「今日から甘いものを絶つ!」と決心した

経験がある人も

いるのではないでしょうか?🤔

しかし、食べ方を工夫さえすれば

ダイエット中でもお菓子を食べてもいいの

ですよ!

普段から実践できる太らない

お菓子の食べ方のルールをご紹介します。

同じ量のお菓子を食べても「食べる時間」

を選ぶことで太りにくい食べ方になります。そのカギをにぎっているのが

脂肪細胞に脂肪をため込む働きをします

「BMAL1(ビーマルワン)」という

たんぱく質ですよ!

このBMAL1は時間帯によって分泌量が

変わるのがポイントです。

分泌が一番少なくなる時間が

午後3時ごろ。逆に、分泌量が多くなる

時間は午後10時~午前2時ごろです。

そのため、お菓子を午後3時に食べれば

夜に食べるよりも脂肪になりにくいのです。

時間を選ぶだけで太りにくくなるなんて

なんだか得した気分になりませんか?😄

お菓子は温かい飲み物と

一緒に食べることで

満足感が高まります。

冷たい飲み物より温かい飲み物の方が

ゆっくりと時間をかけて飲むことが

できるのでおすすめです。👍

香りのいいコーヒー、紅茶、ハーブティー

などと一緒にリラックスしながら

味わってみましょう。

また、お菓子をひと口食べたら飲み物を

ひと口飲む、というように交互に食べると

少量でも満足感を得ることができますよ。

間食は1日の摂取エネルギーの

10%くらいが適正なので

通常は200kcalくらいが目安。

でも、ダイエット中は

やっぱり少し控えめにして

1日100kcal以内がベストです!

少し物足りないかもしれませんが

この範囲ならダイエットへの影響は

心配しなくても大丈夫です。

いつ・どのように・どんなものを選ぶかを

意識することで

太りにくいお菓子の食べ方になります。

ぜひ実践してみてくださいね🙇‍♀️

明るい💡部屋で寝ると太る?🤔

こんばんは🌝

帰宅したら電気も消さず

ベッドへ、バタンキュー🛌

布団で読書をしていたのに気が付いたら

寝落ちしていた…なんて

皆さん経験がありますか?

実はこれ体に良くない習慣なんですよ😮

知ってましたか?🤔

私は怖がりなので

毎日電気つけっぱなしですけど🤭

「テレビや照明など人工的な光を

つけたまま寝ている女性と

真っ暗な状態で寝ている女性を比べると

つけたまま寝ている女性のほうが体重が

5kg以上増える割合が17%高かった」とのこと。

灯りをつけたまま寝ると

なぜ太りやすいかという理由については

未だ研究中ですが

十分な休息が得られていない

生活リズムへの影響などが

考えられそうです!

電気のつけっぱなしは

お金も💰かかりますし

皆さんも私みたいな生活習慣は

真似しないでくださいね😄🙇‍♀️