夏の肌ダメージにサヨナラ!👋食事でできます秋のお肌改善法です😊

こんばんは😃🌃

暑い夏🥵が終わり

秋向けの肌対策にシフトしていく頃ですね。😊

この時期になると

夏の間、肌に受けたダメージがじわじわと出ていませんか?🤔

秋に起こる肌荒れの原因

■夏に受けた紫外線ダメージ

夏に海や山へ遊びに行った際に受けた

日焼けだけでなく

通勤・通学・家事の合間に浴びた少しの

紫外線も肌へのダメージに繋がります。

一度に受けた紫外線は少量でも

毎日となると、肌への負担は積み重なっていきます。🙍‍♀️

■室内と室外の気温差で感じた肌ストレス

オフィスや電車、公共施設の室内は

冷房がきいていて、肌寒く感じることもありますが

一度外に出ると気温は高く

カラダが火照るほどです。

この気温差を日中に何度も繰り返していると

肌への負担が大きく

肌荒れの原因になります。🙍

夏の肌ダメージにサヨナラ!秋にすべき美肌対策

1.旬の野菜・果物をとる
旬の野菜や果物には

栄養素がぎゅっと詰まっています。

ビタミン・ミネラルが豊富に含まれている

季節の野菜・果物は、肌のダメージの回復を助けてくれます。😊

2.肌のターンオーバー(新陳代謝)を良くする栄養素をとる

・タンパク質:肌の細胞を構成する栄養素です。

低脂肪・高タンパクの食材がおすすめです。

・ビタミンA:肌荒れやかさつきを予防します。

・ビタミンB2・B6:皮膚や粘膜を健康に保ちます。

・ビタミンC:コラーゲンの合成に働き、肌のハリを保ちます。

・ナイアシン:皮膚の代謝を促します。

・ビタミンE:抗酸化作用があり

活性酵素からカラダを守ります。👍

3.良質な油をとる

良質の油は

細胞の老化による肌のたるみやしわを

予防する働きがあります。

普段の食事に

マグロ・さんま・いわし・さばなどの魚の

油の成分であるオメガ3脂肪酸や

オリーブオイル・米油・ごま油・シソ油などの良質な油をとり入れて

カラダの酸化を防ぎましょうね🙇‍♀️

4.発酵食品をとる

発酵食品の味噌・漬物・納豆・きのこ・ヨーグルトなどをとり入れて

腸内環境を整えることで

美肌対策に役立ちます。😆

5.良質の睡眠をとる

睡眠はカラダを休め

肌のターンオーバー(新陳代謝)を促します。

規則正しい食生活を送ることで

良質な眠りへと導きます。😊

 

まだ、昼間は暖かいからといって

こんな所では寝ないでくださいね😄🙇‍♀️

夏の🌞肌のダメージは外側からと内側からのケアが大切です。

内側からの対策には良質な食生活が欠かせません。

毎日の食生活にとり入れて

トラブルの改善に繋げてくださいね。🙇‍♀️

チョコレート🍫の甘い誘惑😙期待できます効能?🤔

おはようございます🌥️

皆さんは、チョコレート🍫は好きですか?🤔

私は、チョコレート🍫大好きで

毎日、お風呂🛀入ってる時にポリポリと

食べてまして😅

チョコレートは栄養価が高く

体にいい食品として注目されていることは

ご存じでしょうか?🤔

近年は、カカオポリフェノールが豊富な

「ハイカカオチョコレート」を

多くのメーカーが販売しており

健康効果が期待できるとして人気を集めています。😊

チョコレートに含まれる栄養成分

【カカオポリフェノール】…肌老化、動脈硬化の予防に◎

カカオポリフェノールは

カカオを主原料とする

チョコレートの代表的な栄養成分。

チョコレートの苦味や渋味は

このカカオポリフェノールによるもので

ハイカカオチョコレートのように

カカオの含有量が多いほど苦味も強くなります。

高い抗酸化作用を持つポリフェノールは

体内の酸化を抑えてくれるため

・肌老化の防止
・動脈硬化の予防
・アレルギーの改善
・精神安定、リラックス

といった効果が期待できます😌

【食物繊維】…便通を促進

カカオには、食物繊維の一種であります

リグニンも豊富に含まれています。

リグニンには、腸のぜん動運動を

活性化する働きが期待できるため


・腸内環境を整える
・便通を良くする

といったことにつながるでしょう🤗

テオブロミン …脂肪蓄積抑制

テオブロミンとはチョコレートの苦味成分で、

カカオはテオブロミンを含む

数少ない食品といわれています。

テオブロミンには、血流アップや

覚醒・興奮を促す作用があるため

・脂肪の蓄積を防ぎ、体重増加を抑える

といった働きが望めるでしょう😆

ただし、テオブロミンの過剰摂取は

利尿作用や興奮作用を高めてしまう可能性もあるため

適量を心掛けることが大切です🙇‍♀️

【脂肪酸】…体脂肪として蓄えられにくい

チョコレートの主原料

カカオ豆の脂肪分を構成します

主な脂肪酸は、ステアリン酸

オレイン酸、パルミチン酸の3種類。

いずれも良質な脂質で、中でも多いのは

ステアリン酸です!

ステアリン酸は、体内に吸収されにくい

性質を持っているため

エネルギー源になりにくい=体脂肪として蓄えられにくくなります😮

チョコレートにはさまざまな種類がありますが

ご紹介したような健康上の効果が

特に期待できるのは

カカオが70%以上含まれる😵

ハイカカオチョコレートです!

カカオポリフェノールは

カカオ含有率が高いほど豊富といわれています。

しかし、チョコレートが体にいいとはいえ

脂質や糖質が高いので食べすぎには⚠️

注意してください🙇‍♀️

またチョコレートには

テオブロミンに似た働きをするカフェインも含まれています。

テオブロミンと同様に

カフェインも過剰摂取に注意が必要。

特に、妊娠中・授乳中の人は

どうか気をつけてくださいね🙇‍♀️

そして、私みたいに

毎日、お風呂🛀で食べるのも

真似しないでくださいね🤭🙇‍♀️

チョコレート🍫がふにゃふにゃに

溶けますので😄

ありがとうございました✨✨