夜にヨーグルトを食べるメリットとは?

こんばんは🌝

「夕食は控え目で夜食はNG!」

これはダイエットの基本ですが

夜の空腹はつらいものです😣

夕食をせっかく少なめにしたのに

結局空腹に耐えられずに夜食を食べてしまった……なんていう失敗経験はありませんか?🤔

このような状況を阻止するのに

オススメなのが

ズバリ「夜ヨーグルト」です!😮

ヨーグルトであれば低カロリーなうえ

小腹がすいた時でも簡単に満足感が得られるので、ダイエット効果も期待・大ですよ😆

特に夜ヨーグルトを習慣にすれば

腸のゴールデンタイムといわれる夜の22時~2時の時間帯に

酸が腸を刺激することで便秘予防に役立ちます。😊

また、腸の運動量が増えることで基礎代謝量がアップし、

これも痩せ体質に繋がる結果に!😆

夜ヨーグルトには

美肌&安眠効果も期待できます。

その理由の一つは、ヨーグルトに含まれるカルシウムにありです!

さらに、ヨーグルトに含まれる乳酸菌は

口の中の菌を殺菌する働きもあるので

眠っている間に虫歯予防もできることになります!😮

美肌効果をより効率的に高めたい場合は

保湿効果がある蜂蜜🐝を少々ヨーグルトに加えて食べると良いですよ🙇‍♀️

夜ヨーグルトを取り入れる際は

食前・食後と2通りの方法があります。

いずれも、食べる量は100~200g

目安となります。

また、寝る直前に食べるよりも

就寝時間の3時間前には食べることも覚えておきましょう。

これは、寝るまでの間に😴

少し時間を置くことで

時間をかけて腸を整える準備ができるのが理由です。

特にダイエット効果を得たい&夕食の時間が遅い場合は

夕食前の夜ヨーグルトがオススメです。🙇‍♀️

理由は、食前にヨーグルトを食べることで食欲が抑えられ

夕食の食べ過ぎを防いでダイエット効果がより得られるから!😆

便秘解消効果を高めたい場合は

夕食後に時間を空けずに食べることで

乳酸菌が生きて腸まで届きやすくなり

翌朝🌅の快便につながりやすくなります。

皆さんもヨーグルト食べて

いい睡眠😴取っていただいて

腸活して美ボディ💪&美肌

そして、免疫力をつけて

コロナに勝ちましょうね🙋

食欲を抑える唯一の方法を教えますね🤗

ダイエットにもいろんな方法がありますが

結局のところ

「消費しきれないカロリーは摂らない」ことに尽きます。😄

分かっちゃいるけど

ついつい食べちゃう😋!……という皆さん。

ならばいっそ

食べる気が起きないようにすればいいのではと

私はひらめき💡ました?🤭


●実は科学的に証明されていた!食欲が止まらないワケ?

食事後の満腹感は「レプチン」と呼ばれる

ホルモンの一種が脳の視床下部に作用することで起こります。

このレプチンは実は脂肪細胞から分泌されるもの。

体内のレプチンが少なくなれば体が脂肪を

取り込もうとして食欲が盛んになり

多くなれば食欲が抑えられます。

しかしこのレプチンがなんらかの原因で

作用不全を起こしてしまったり

脳がレプチンそのものを吸収できなくなると

食欲を抑える機能も働かなくなります。

これを「レプチン抵抗性」といい

食欲が抑えられない原因となっているそうです。👀


●もっとも効果的な方法は「寝る前は食べない」こと!

このレプチン抵抗性は「寝ている時間」に

起こりやすいこと。

つまり、本来寝るべき時間に食べると

レプチン抵抗性があらわれ

食欲に歯止めがきかなくなるのです。

食欲を抑えたいのであれば

方法はただひとつ。

“寝る直前に食べない”ことです。😊

具体的には

「夕食を済ませてから就寝😴まで

3時間以上あける」ことが望ましいそうです。🙇‍♀️

鉄則として覚えておいてくださいね。🤗

私みたいに、寝るまで

だらだら食べるのは😋

真似しないでくださいね🤭